」探し港を舞台とした海運と陸上の多様な展開とともに歩んできた多度津。江戸時代後期の多度津陣屋町は金毘羅詣や北前船(西廻航路)の寄港地として発展した背景などから、レトロな魅力がいっぱいです。江戸時代の歴史・文化や町並みへタイムスリップしてみませんか? 多度津の銘菓でおいしさの発見も楽しいですよ。




11月 9日
10月 5日










古くは香川の中心として発展した多度津を、町内外の人たちに、町を歩き歴史や文化やそこに住む人たちにふれてもらうことにより、それぞれが住む町に関心を持ち、次の世代に伝えるべきものを見極めると共に、元気なまちづくりを目指しています。是非この機会に私たちの町を歩いて下さい。
おいしいお店も紹介、試食もご用意しています。


たどつまちあるきの会のみなさん
(写真左から)
松岡さん、奥田さん、泉川さん、小田さん

多度津資料館(家中)
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富井邸(家中)
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大正堂(家中)
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桜川遊歩道山本医院・旧楽天堂医院(大通り)
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少林寺拳法旧道場(仲ノ町)
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柳原菓子店(本通)
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合田酒店(東浜)
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花廼家(西浜)
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花瀬・穴子丼(西浜)